問題ポリシー

Latest Author yuki2006 /Date 2016-02-17 17:42:21 / Views 806
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問題のポリシー
問題は、なるべく投稿してくれた文章・★などそのままで出題します。
運営側で見られる時は、見て提案をするときもあリます。
作問の練習をして、他の競サイトでも作問してみるための練習として使ってください。
少なくともC++・Java・C#では通るようにしたいと思います。LL系や関数型言語で厳しい場合もあリます。
スペシャルジャッジポリシー
判定に必要なものが読めれば、余分な出力、多少フォーマットの崩れがあってもACされるかもしれません。
正解判定のポリシー
Writerが準備したテストが通ればAC(Accepted)となり正解となりますが、
Writerさんは目安として20個のケースは準備しましょう。(強い方はお任せします)
システムの都合上、そこまで強いケースを作れない、事前にすべて落とすのはなかなか難しい、コードを見ないと落とせるケースを作れないなど、
いろいろ難しく、しかも嘘解法が通ったままだと運営側も(その提出を見た)ユーザーも良くないと思うので追加テストを行っております。

追加テストはユーザーさんからの撃墜ケースやシステムによる乱数テストを行っております。
そこで得た気付きなどを次に生かせればと思いますので、ご了承ください。
落ちたケースが見つかればお知らせしたいと思います。

アルゴリズム的にはあってるはずだが、標準関数へのアンチケース(標準機能の罠参照)のため、不正解となるケースがでてきました。
ユーザーがHack出来るようなシステムのために標準関数へのアンチケースの対策は知っておくべきだと思うのですが、運営者としてはプログラマーではなく言語設計者に何とかしてもらうべきではあると思っているので、
evilケースと呼ぶようにして、参考までに"evil"から始まるテストケースは、ジャッジはされるが提出自体のステータスには影響しないようにしてます。
基本的に何でもありです。
クオリティーが高い問題は、他のジャッジにお任せして、yukicoderでは典型・ライブラリを貼るだけ・実装問題、何でもありです。
提出されたコードからわかったことなどで、運営者が記事を書くかもしれません。