結果

問題 No.3001 確率論ってこういうものですよね
ユーザー startcppstartcpp
提出日時 2016-06-10 23:38:38
言語 C++11
(gcc 11.4.0)
結果
WA  
実行時間 -
コード長 1,004 bytes
コンパイル時間 561 ms
コンパイル使用メモリ 57,172 KB
実行使用メモリ 6,944 KB
最終ジャッジ日時 2024-04-17 18:35:51
合計ジャッジ時間 1,010 ms
ジャッジサーバーID
(参考情報)
judge2 / judge4
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入力 結果 実行時間
実行使用メモリ
testcase_00 AC 1 ms
6,816 KB
testcase_01 WA -
testcase_02 WA -
testcase_03 AC 1 ms
6,940 KB
testcase_04 AC 1 ms
6,940 KB
testcase_05 WA -
testcase_06 AC 1 ms
6,940 KB
testcase_07 WA -
testcase_08 WA -
testcase_09 WA -
権限があれば一括ダウンロードができます

ソースコード

diff #

//2人目が男である確率はYだが、
//1人目が男のとき2人目が男である確率がYとは限らない!!
//条件付き確率ですね!
//最初の子は確率0.5で男
//次の子は「最初が男なら」確率0.6で男, 「最初が女なら」確率0.4で男
//という場合を考える。このとき、「次の子」を集めると、確率Y = 0.5で男が生まれているように見える。
//しかし、最初が男の家庭だけで「次の子」を集めると、確率0.6で男が生まれているように見える。
//うーん、混乱してきた。結局、「最初の子」が既知のとき「次の子」が男である確率を求めるには、Yだけでは状態がたりず、「最初の子が何か」というのも状態に入れる必要がある?

#include <iostream>
#include <cstdio>
#include <algorithm>
using namespace std;

int main() {
double x, y;
cin >> x >> y;
printf("%.10f %.10f\n", min(x, y), max(0.0, y - 1 - x));
return 0;
}
0