結果
| 問題 | No.44 DPなすごろく |
| ユーザー |
|
| 提出日時 | 2026-03-27 12:07:14 |
| 言語 | Python3 (3.14.3 + numpy 2.4.2 + scipy 1.17.0) |
| 結果 |
AC
|
| 実行時間 | 169 ms / 5,000 ms |
| コード長 | 1,199 bytes |
| 記録 | |
| コンパイル時間 | 774 ms |
| コンパイル使用メモリ | 20,572 KB |
| 実行使用メモリ | 15,356 KB |
| 最終ジャッジ日時 | 2026-03-27 12:07:26 |
| 合計ジャッジ時間 | 7,489 ms |
|
ジャッジサーバーID (参考情報) |
judge2_1 / judge1_1 |
(要ログイン)
| ファイルパターン | 結果 |
|---|---|
| sample | AC * 4 |
| other | AC * 20 |
ソースコード
# # #---問題文---
# # あなたは、Nマスのすごろくをしている。
# # 毎ターン「1」または「2」前に進むことができる。
# # あなたは最初「0」のマスのスタートにいる。
# # ちょうどNマスに行く方法は何パターンありますか?
# #---出力条件---
# ちょうどNマスにいく行く方法のパターン数を求めてください。
# 答えは2^32に収まらない時があるので注意してください。
# 64ビット整数型では収まります。
#まず双六のマスを受け取る。
N = int(input())
#print(N) 出力を確認できた。
#次に、N=1からN=5までのパターンを割り出してみると、フィボナッチ数列になっていることに気づいたので、
#N=1のパターン数をA、N=2のパターン数をBとおくとスタート地点は
A = 1
B = 2
#と置ける。
#A, Bの関係はを記述すると。
#Nマスあるうち、Nが1マスと2マスの時の条件分岐ができそうなので、
if N == 1:
answer = 1
elif N == 2:
answer = 2
else:
for i in range(N-2):
A,B = B, A+B
answer = B
#answerを出力してみる。
print(answer)