結果

問題 No.1282 Display Elements
コンテスト
ユーザー ID 21712
提出日時 2026-05-29 16:55:26
言語 Go
(1.26.1)
コンパイル:
env GOCACHE=/tmp go build _filename_
実行:
./Main
結果
AC  
実行時間 117 ms / 2,000 ms
コード長 1,816 bytes
記録
記録タグの例:
初AC ショートコード 純ショートコード 純主流ショートコード 最速実行時間
コンパイル時間 17,635 ms
コンパイル使用メモリ 276,208 KB
実行使用メモリ 6,400 KB
最終ジャッジ日時 2026-05-29 16:55:47
合計ジャッジ時間 15,693 ms
ジャッジサーバーID
(参考情報)
judge2_0 / judge1_0
純コード判定待ち
このコードへのチャレンジ
(要ログイン)
ファイルパターン 結果
other AC * 24
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ソースコード

diff #
raw source code

/*
解説よんだ
やはりBIT
座標圧縮が必要とあって
それには気が付かなかった

問題のタグに二分探索とあって
解説にはそれについて触れられておらず
ユーザ解説としてリンクされてた記事の方法もタグの意図とは違っていそうだったので
人々の提出コードを眺めて二分探索解法が判明した

ポイントは『 B[i] は何回カウントされたか』

N = 6 で A をソート済みとして以下のようなケースを考える

A = [ 1, 4, 7,  9, 14, 20]
B = [ 3, 8, 2, 11,  5,  7]

例えば B[1] = 10 は何回カウントされるかというと
A[3] = 9 と A[4] = 14 と A[5] = 20 の 3 回カウントされる
これは A を B[1] = 10 の値で二分探索すればその位置以降の A[i] によってカウントされるので求めた位置以降の個数を数えればいい

例えば B[4] = 5 は何回カウントされるかというと
A[4] = 14 と A[5] = 20 の 2 回カウントされる
これは A を B[4] = 5 の値で二分探索すると A[2] = 7 の位置が求まるが実際にカウントされるのは B[4] と同じ位置の A[4] からとなる
よって B[4] の位置と同じ位置以降の個数をカウントすればよい


このやり方、以前にAtCoderかCodeforcesで見た気がする

*/
package main

import . "fmt"
import . "os"
import bf "bufio"
import . "sort"

func main() {
	rd := bf.NewReader(Stdin)
	
	var n int
	Fscan(rd, &n)
	a := make([]int, n)
	for i := range a {
		Fscan(rd, &a[i])
	}
	b := make([]int, n)
	for i := range b {
		Fscan(rd, &b[i])
	}
	
	Ints(a)
	
	ans := 0
	for i := 0; i < n; i++ {
		p := Search(len(a), func(k int) bool {
			return a[k] > b[i]
		})
		if p < i {
			ans += n - i
		} else {
			ans += n - p
		}
	}
	Println(ans)
}
0