結果
| 問題 | No.8001 確率論ってこういうものですよね |
| コンテスト | |
| ユーザー |
startcpp
|
| 提出日時 | 2016-06-10 23:38:38 |
| 言語 | C++11(廃止可能性あり) (gcc 15.2.0 + boost 1.89.0) |
| 結果 |
WA
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| 実行時間 | - |
| コード長 | 1,004 bytes |
| 記録 | |
| コンパイル時間 | 538 ms |
| コンパイル使用メモリ | 56,540 KB |
| 実行使用メモリ | 5,248 KB |
| 最終ジャッジ日時 | 2024-10-09 12:42:27 |
| 合計ジャッジ時間 | 1,007 ms |
|
ジャッジサーバーID (参考情報) |
judge1 / judge3 |
(要ログイン)
| ファイルパターン | 結果 |
|---|---|
| other | AC * 4 WA * 6 |
ソースコード
//2人目が男である確率はYだが、
//1人目が男のとき2人目が男である確率がYとは限らない!!
//条件付き確率ですね!
//最初の子は確率0.5で男
//次の子は「最初が男なら」確率0.6で男, 「最初が女なら」確率0.4で男
//という場合を考える。このとき、「次の子」を集めると、確率Y = 0.5で男が生まれているように見える。
//しかし、最初が男の家庭だけで「次の子」を集めると、確率0.6で男が生まれているように見える。
//うーん、混乱してきた。結局、「最初の子」が既知のとき「次の子」が男である確率を求めるには、Yだけでは状態がたりず、「最初の子が何か」というのも状態に入れる必要がある?
#include <iostream>
#include <cstdio>
#include <algorithm>
using namespace std;
int main() {
double x, y;
cin >> x >> y;
printf("%.10f %.10f\n", min(x, y), max(0.0, y - 1 - x));
return 0;
}
startcpp